良い習慣と悪い習慣を記録する

- 良い習慣:運動、読書、水分補給など、身につけたい行動です。日、週、月、年ごとの目標を設定すると、Habitifyが目標に向けた継続状況を記録します。
- 悪い習慣:喫煙や際限のないSNS閲覧など、減らしたり完全にやめたりしたい行動です。上限を設定するか、完全にやめることを目標にすると、Habitifyは実行量ではなく、どれだけ控えられたかを記録します。
充実した機能

- エリア:「健康」「仕事」など、関連する習慣を生活のカテゴリごとにまとめます。1つの習慣だけでなく、生活のある分野全体の状況を把握できます。
- メモ:各習慣に付属する小さな日記です。チェックイン時の背景情報(気分の記録や画像)を残せます。
- タイマー:時間で測定する習慣に、カウントダウン、ストップウォッチ、ポモドーロの各モードを利用できます。
- リマインダー:時間、場所、習慣スタッキングに基づいて、必要なタイミングで通知を受け取れます。
- 進捗画面:ヒートマップ、毎日のスコア、パターン分析により、今日だけでなく数週間・数か月にわたる実際の継続状況を確認できます。
気分の記録と振り返り

サークルとチャレンジ

連携と自動化

- ヘルスケアとフィットネスの同期:Apple Health、Health Connect、Strava、Fitbitを使うと、デバイスが自動的に記録します。
- カレンダー同期:Google Calendar、Outlook Calendar、Apple Calendarで、ほかの予定と一緒に習慣を確認できます。
- スクリーンタイムの記録:スクリーンタイムとRescueTimeが実際のデバイス使用状況を習慣データに変換し、健全な画面利用習慣の形成と、気が散る使用の削減を支援します。
- 自動化プラットフォーム:ZapierとIFTTTはHabitifyを数百のアプリやサービスと接続します。習慣の完了をきっかけにほかの操作を実行したり、ほかの操作をきっかけに習慣を更新したりできます。
- 内蔵の自動化:ステータスの更新は、指定した時刻に未記録の習慣へ自動的にステータスを付けます。NFCタグは実物をワンタップのチェックイン手段に変え、ショートカット(およびSiri)を使えば、アプリを開かずに音声で進捗を記録できます。
必要に応じて始め、発展させる

どこでも継続する
アプリを閉じても、習慣はそこで止まりません。Habitifyはスマートフォン、タブレット、デスクトップ、ウェブで自動的に同期されるため、どこからチェックインしても進捗は常に最新です。

