設定方法
- Habitifyの_iOSアプリ_で、設定を開きます。
- 連携へ移動し、Apple Calendarをタップして開きます。
- 初回設定時に、アクセス権限を求められる場合があります。
フルアクセスを許可を選択します。- 同期を有効にするのトグルをオンにして、次の項目を設定します。
- 同期方法で、次の2つのモードから選択します。
- 終日のイベント:各習慣を1件の終日イベントとして同期します。習慣の実施時刻にかかわらず、その日のスケジュール上部に表示され、イベントの繰り返しは習慣の繰り返し設定と一致します。
- リマインダー時刻に基づく:習慣の時間指定リマインダーごとに、設定時刻に合わせて個別のイベントが作成されます。1日に複数のリマインダーがある場合は、複数のイベントが表示されます。各イベントの初期設定は15分で、後から変更できます。
- _除外する習慣_で**+ さらに表示**をタップし、同期しない習慣を選択します。
- すべて設定したら、くをタップして保存し、前の画面に戻ります。
仕組み
HabitifyとApple Calendarが正常に接続されると、すべての習慣イベントを含む新しいカレンダー「Habitify V2」がApple Calendarに作成されます。 Habitifyでのチェックイン状況はカレンダーには同期されません。そのため、Habitifyで習慣を完了していても、カレンダーからリマインダーが届く場合があります。同期済みイベントを削除する
同期をオフにすると、すべての習慣イベントが削除されます。- _Habitifyアプリ_で、設定を開きます。
- _連携_へ移動し、Apple Calendarをタップして開きます。
- 同期を有効にするのトグルをオフにします。
- くをタップして保存し、前の画面に戻ります。

